弓の上手い使い方
そのまま使っても強力な弓、しかし工夫すると相性が悪い騎士相手でも倒せるようになります。
森や建物を挟んで攻撃すると、戦いやすいでしょう。柵は作る時間も短くて、資源の消費が少ないのでオススメです。
しかし、投石器には逆効果です。
一箇所に固まらず、なるべく適度な距離を複数に分散すると、命中率も生存率も上がります。

弾道学がついていない射撃ユニットは、動いている相手に発射してもまず当たりません。
そのため、当てるためには軸が合っている必要があります。
領主の時代に相手の街の人を襲う場合、少なくとも二方向から接近して発射するようにすると倒しやすいです。
あと、無闇に街の中心に近寄らないように、防御か停止の命令にしておきましょう。
敵の資源がある場所に、護衛として二人ほど置いておくと、思いのほか働いてくれます。
ただ、敵が気付いて散兵を出されると厄介です。射手と散兵を組ませて動かすと、割と融通利きます。
領主の時代に射手と散兵を組ませるだけではなく、その後の時代でも兵種を組み合わせることは、互いの不足を補って強くなる元です。
投石器と射手を組ませれば、大抵の相手には勝てるでしょう。

後、出来ることなら高いところから発射しましょう。
高さがあればあるほど、弓にとって有利になります。
ただ高低差によっては、砲撃やボルトが当たらなくなることもあります。


AOE2TOPへ戻る
TOPへ戻る
広告 [PR]ヒートテック  転職支援 わけあり商品 無料 チャットレディ ブログ blog