中量二脚 軽量二脚 重量二脚
逆間接 四脚 タンク フロート
中量二脚

CR-LH69S 初期二脚
AP3514 重量2510 稼動時消費EN1938 待機時消費EN1177 脚部積載量6044
実弾防御608 EN防御447 冷却性能1280 移動性能210 旋回性能114
ブレーキ性能124 着地時安定性能1522 被弾時安定性能1299 ジャンプ性能95
一番初めに装備している脚部。初期パーツにしては性能は悪くなく汎用的に使える。
全てのチューニングが出来ないところが大きな欠点。

LH01-LYNX リンクス
AP3099 重量1870 稼動時消費EN2295 待機時消費EN926 脚部積載量5485
実弾防御497 EN防御527 冷却性能849 移動性能218 旋回性能113
ブレーキ性能111 着地時安定性能1205 被弾時安定性能1192 ジャンプ性能105
上記のパラメータをみた通り、価格以外の長所が無い上に欠点ばかりが目立っている。クーガー2の性能を一回り落としたようなパラ。

LH02-LYNX2 リンクス2
AP3305 重量1831 稼動時消費EN2583 待機時消費EN1645 脚部積載量5677
実弾防御486 EN防御587 冷却性能905 移動性能226 旋回性能111
ブレーキ性能118 着地時安定性能1303 被弾時安定性能1121 ジャンプ性能108
軽くEN防御が高いが、消費ENが高く安定性能が低いのはリンクスを改良しても変わっていない。
エネルギースクリーンが機体負荷をかけていると思えば仕方ないが、安定性能の低さはどうにも納得がいかない。

LH04-DINGO ディンゴ
AP3250 重量1992 稼動時消費EN1627 待機時消費EN754 脚部積載量5794
実弾防御562 EN防御431 冷却性能1139 移動性能222 旋回性能117
ブレーキ性能113 着地時安定性能1497 被弾時安定性能1230 ジャンプ性能114
全てにおいて可もなく不可もない水準以上の性能を持つ。
装甲をある程度あり、消費ENも積載量もなかなか良い。

CR-LH73SSA クレスト2世代中量二脚
AP3448 重量2605 稼動時消費EN1167 待機時消費EN812 脚部積載量5814
実弾防御694 EN防御438 冷却性能988 移動性能205 旋回性能110
ブレーキ性能141 着地時安定性能1699 被弾時安定性能1455 ジャンプ性能90
重量二脚並みの装甲を持ちながら、ある程度の機動力を維持された中量二脚。
実弾防御は問題無いがEN防御が少し心許無いので、実弾が多い所に向いている。

CR-LH80S2 クレスト3世代中量二脚
AP3390 重量1821 稼動時消費EN1821 待機時消費EN800 脚部積載量5626
実弾防御592 EN防御461 冷却性能1248 移動性能235 旋回性能119
ブレーキ性能120 着地時安定性能1553 被弾時安定性能1331 ジャンプ性能117
こちらは2世代目と対称的に、軽量二脚寄りの性能を持つ中量二脚。
消費ENも抑え目で、挙動もなかなか軽快なので軽量二脚の代わりに使える。

LH05-COUGAR クーガー
AP3529 重量2384 稼動時消費EN2697 待機時消費EN1419 脚部積載量6263
実弾防御603 EN防御575 冷却性能1366 移動性能215 旋回性能109
ブレーキ性能127 着地時安定性能1288 被弾時安定性能1489 ジャンプ性能97
中量二脚最高の積載量を持つ攻撃型。
APも高く装甲も厚いが、重量・消費EN・旋回性能が悪いという点で扱いにくい。
軽い重装二脚の気分で使うと良い。

CR-LH89F クレスト省エネ中量二脚
AP3277 重量2476 稼動時消費EN1391 待機時消費EN606
脚部積載量6011 実弾防御648 EN防御408 冷却性能945 移動性能227 旋回性能112
ブレーキ性能117 着地時安定性能1720 被弾時安定性能1651 ジャンプ性能110
APや積載量、燃費や安定性能が良い。しかし重量とEN防御の低さ、旋回性能に劣る。
スクリーンをケチって燃費を向上させたように見える上に、装甲を重ねすぎて重量がついたように見えなくも無い。
ジノーヴィーのデュアルフェイスもこの脚部を使っている。

LH07-DINGO2 ディンゴ2
AP3188 重量1927 稼動時消費EN1510 待機時消費EN751 脚部積載量5610
実弾防御555 EN防御458 冷却性能1062 移動性能248 旋回性能125
ブレーキ性能128 着地時安定性能1518 被弾時安定性能1378 ジャンプ性能121
クーガー2と双璧を成す性能を持つ中量二脚。
旋回性能を始めとする機動性能全てにおいて並みの軽量二脚を凌駕する高性能な脚部。
ディンゴに比べ装甲や積載量は削がれているが、機動性能全般が向上している
。 高機動二脚を作るならコレがベター。

CR-LH92S3 クレスト4世代中量二脚
AP3416 重量2291 稼動時消費EN2469 待機時消費EN1221 脚部積載量5977
実弾防御613 EN防御551 冷却性能1455 移動性能231 旋回性能115
ブレーキ性能149 着地時安定性能1635 被弾時安定性能1602 ジャンプ性能112
全てにおいて水準以上と思えるが、消費ENが少々高め。
高出力のジェネレーターを装備して余剰ENをできるなら、機動力を維持しながら高防御タイプも作れる。

LH09-COUGAR2 クーガー2
AP3205 重量2063 稼動時消費EN1952 待機時消費EN839 脚部積載量5772
実弾防御599 EN防御501 冷却性能1206 移動性能240 旋回性能122
ブレーキ性能135 着地時安定性能1799 被弾時安定性能1505 ジャンプ性能126
実質中量二脚最高のバランスを誇る中量二脚。 安定性能は抜群に良く、装甲・機動性能ともに良好。
中量二脚に迷うのならコレをつけておいて問題は無い。
エヴァンジェのオラクルも装備している。


軽量二脚

CR-LH74M クレスト最軽量脚部
AP2811 重量1500 稼動時消費EN2500 待機時消費EN1215 脚部積載量4492
実弾防御351 EN防御541 冷却性能702 移動性能370 旋回性能124
ブレーキ性能107 着地時安定性能903 被弾時安定性能948 ジャンプ性能135
軽量だが積載量が少ないため、他フレームや武装が限られてしまう。
装甲が薄く安定性能も厳しいため、反動が強い武器持ち相手には相性が悪い。

LH03-PANTHER パンサー
AP2991 重量1803 稼動時消費EN2429 待機時消費EN1106 脚部積載量4786
実弾防御451 EN防御521 冷却性能834 移動性能328 旋回性能115
ブレーキ性能118 着地時安定性能1098 被弾時安定性能1203 ジャンプ性能122
軽く燃費が良いが、移動性能や旋回性能が悪い。
近距離では力不足なので、遠距離戦闘用。

CR-LH79L クレスト2世代軽量二脚
AP2535 重量1600 稼動時消費EN2320 待機時消費EN613 脚部積載量4588
実弾防御402 EN防御513 冷却性能786 移動性能339 旋回性能120
ブレーキ性能132 着地時安定性能985 被弾時安定性能998 ジャンプ性能140
装甲は薄いが、軽く燃費が良いため近距離戦闘用。
安定性能を頭部で補えば機動戦闘では優秀。

CR-LH84L2 クレスト3世代軽量二脚
AP2994 重量1691 稼動時消費EN2783 待機時消費EN1412 脚部積載量4891
実弾防御415 EN防御599 冷却性能991 移動性能351 旋回性能125
ブレーキ性能105 着地時安定性能1045 被弾時安定性能1064 ジャンプ性能137
何にエネルギーを使っているのかわからないがとにかく燃費が悪い。
基本的に高性能だが、高出力のジェネレーター装備が前提となるのでアセン知識や腕前が要求される。

LH06-JAGUAR ジャガー
AP2647 重量1832 稼動時消費EN2630 待機時消費EN1180 脚部積載量5197
実弾防御451 EN防御559 冷却性能1052 移動性能377 旋回性能118
ブレーキ性能102 着地時安定性能1122 被弾時安定性能1172 ジャンプ性能130
軽量二脚としては平均的な性能だが、二脚全体としては平均以下。
軽量級にしては重いため、これを使うならディンゴの方が良い。

CR-LH95M2 クレスト4世代軽量二脚
AP2850 重量1650 稼動時消費EN3179 待機時消費EN2013 脚部積載量4971
実弾防御414 EN防御667 冷却性能977 移動性能381 旋回性能127
ブレーキ性能137 着地時安定性能1008 被弾時安定性能1101 ジャンプ性能143
四脚以上の消費ENを持つため、高出力のジェネレーターを装備し、消費ENの低い他パーツを使わなければ動かしにくい。
消費EN以外は良好なので、EN管理能力が高い軽量機使いには有用。

LH10-JAGUAR2 ジャガー2
AP2662 重量1904 稼動時消費EN2460 待機時消費EN990 脚部積載量5200
実弾防御504 EN防御533 冷却性能1235 移動性能375 旋回性能121
ブレーキ性能100 着地時安定性能1222 被弾時安定性能1192 ジャンプ性能135
軽量二脚にしては装甲が厚く重い。結局は劣化ディンゴ2となっている。

CR-LH99XS クレスト5世代軽量二脚
AP2768 重量1986 稼動時消費EN2697 待機時消費EN1306 脚部積載量5380
実弾防御462 EN防御599 冷却性能1297 移動性能371 旋回性能117
ブレーキ性能111 着地時安定性能1342 被弾時安定性能1295 ジャンプ性能121
装甲薄い中量二脚に近い性能。挙動が重く装甲が薄いので、なかなか活用しにくい。

YLH11-VIXEN ヴィクセン
AP2419 重量1870 稼動時消費EN2934 待機時消費EN1177 脚部積載量5132
実弾防御437 EN防御621 冷却性能1106 移動性能385 旋回性能133
ブレーキ性能130 着地時安定性能1181 被弾時安定性能1250 ジャンプ性能151
重いが旋回性能に特化しているため、軽量四脚に近い性質を持つ。
極力重量を削って機動戦特化にすると強力。

重量二脚

CR-LH77A クレスト1世代重量二脚
AP3424 重量2814 稼動時消費EN1985 待機時消費EN1010 脚部積載量7321
実弾防御675 EN防御466 冷却性能1020 移動性能150 旋回性能107
ブレーキ性能169 着地時安定性能2274 被弾時安定性能1881 ジャンプ性能80
積載量と装甲や機動性能をバランスよく調整された重量二脚らしいが、EN防御が厳しい。
それが大きな欠点だが、他フレームとの調整である程度は解消できる。

LH08-JACKAL ジャッカル
AP3520 重量3147 稼動時消費EN1838 待機時消費EN957 脚部積載量6942
実弾防御686 EN防御505 冷却性能1277 移動性能148 旋回性能104
ブレーキ性能155 着地時安定性能2338 被弾時安定性能2020 ジャンプ性能71
装甲と燃費が良く割と使いやすい。
安定性能も高く動きを制限されることが少ないため、空中からの強襲が似合う。

CR-LH81AP クレスト2世代重量二脚
AP3788 重量3174 稼動時消費EN2264 待機時消費EN1283 脚部積載量8220
実弾防御710 EN防御523 冷却性能1412 移動性能135 旋回性能100
ブレーキ性能143 着地時安定性能1909 被弾時安定性能1955 ジャンプ性能66
並大抵ではない積載量を誇る重量二脚。
タンク並みに搭載でき、強力な武装を施す事が出来るため非常に使える。
装甲も厚く、正面からゴリ押しするには丁度良い。

CR-LH94A2 クレスト3世代重量二脚
AP3365 重量2557 稼動時消費EN1894 待機時消費EN1231 脚部積載量6384
実弾防御621 EN防御610 冷却性能1309 移動性能158 旋回性能114
ブレーキ性能182 着地時安定性能1732 被弾時安定性能1725 ジャンプ性能91
中量二脚に近い性能を持った重量二脚。重量級にしては軽快な動きで回避性能は悪くない。
即パージ可能装備を積み、高火力と高機動の二面性を持たせるのも面白い。

LH12-LYCAON リカオン
AP3479 重量3024 稼動時消費EN2353 待機時消費EN1810 脚部積載量6633
実弾防御711 EN防御560 冷却性能1512 移動性能146 旋回性能107
ブレーキ性能178 着地時安定性能2633 被弾時安定性能2411 ジャンプ性能77
安定性能は抜群に高いのだが、機体負荷が非常にいただけない。
それでも実弾を使用し正面からの戦闘では装甲と安定性を生かし押す事が出来る。

CR-LH96FA クレスト4世代重量二脚
AP3726 重量2701 稼動時消費EN1982 待機時消費EN1244 脚部積載量7015
実弾防御654 EN防御559 冷却性能1473 移動性能165 旋回性能110
ブレーキ性能166 着地時安定性能2461 被弾時安定性能2229 ジャンプ性能85
なかなかの高水準で重量二脚らしい戦いができるため、迷うのならコレにしても良い。

LH13-JACKAL2 ジャッカル2
AP3811 重量3494 稼動時消費EN2386 待機時消費EN1712 脚部積載量7866
実弾防御725 EN防御567 冷却性能1596 移動性能140 旋回性能96
ブレーキ性能134 着地時安定性能2086 被弾時安定性能2301 ジャンプ性能68
装甲は厚く積載量が高いが、旋回性能や機体負荷に問題があるため閉所専用。


逆間接

LR01-GOAT ゴート
AP3325 重量2462 稼動時消費EN1418 待機時消費EN399 脚部積載量5425
実弾防御568 EN防御401 冷却性能613 移動性能256 旋回性能121
ブレーキ性能117 着地時安定性能1892 被弾時安定性能972 ジャンプ性能166
驚異的な燃費を持ち、開所での回避能力や飛行能力が良好な上に、実弾防御は中量二脚並という意外と悪くない。
しかし、冷却能力の低さや安定性の悪さでハンドガンやリニア系・グレネードに弱いというのが逆間接故の弱点。

CR-LRJ76 クレスト1世代逆間接
AP3105 重量2146 稼動時消費EN1341 待機時消費EN412 脚部積載量5122
実弾防御575 EN防御385 冷却性能707 移動性能268 旋回性能123
ブレーキ性能133 着地時安定性能1814 被弾時安定性能915 ジャンプ性能187
安定性の低さで動く事も出来ずに倒される危険性があるほど固められやすい。
積載量も低いので積み過ぎ注意。
逆間接には安定性能の高い頭部必須

CR-LRJ84M クレスト2世代逆間接
AP2926 重量2046 稼動時消費EN1688 待機時消費EN513 脚部積載量5244
実弾防御535 EN防御443 冷却性能816 移動性能270 旋回性能128
ブレーキ性能152 着地時安定性能1822 被弾時安定性能944 ジャンプ性能198
垂直方向の機動性能に優れ、軽いため縦横無尽に相手を翻弄する戦闘方法に適している。
ガゼルの互換としても悪くない。

LR04-GAZELLE ガゼル
AP3210 重量2316 稼動時消費EN1461 待機時消費EN435 脚部積載量5731
実弾防御556 EN防御444 冷却性能867 移動性能280 旋回性能120
ブレーキ性能149 着地時安定性能2797 被弾時安定性能1004 ジャンプ性能181
地上での機動性能にも優れ、機体バランスも良好。
移動性能が高いのでOB準備中に隙が出来ることも少ないため回避性能が高い。
積載量もある程度あるが、余剰を作っておくことで更に良好な機動力を発揮する。

LR02-ORYX オリックス
AP3722 重量2904 稼動時消費EN1564 待機時消費EN880 脚部積載量5813
実弾防御666 EN防御429 冷却性能964 移動性能180 旋回性能114
ブレーキ性能127 着地時安定性能2469 被弾時安定性能1212 ジャンプ性能159
重量級ながら機動性能に優れ、安定性能も逆間接中最高なので扱いやすい。
強力なEN兵器を搭載するには丁度良い。

CR-LRJ84A クレスト3世代逆間接
AP3528 重量2743 稼動時消費EN1693 待機時消費EN912 脚部積載量6204
実弾防御692 EN防御445 冷却性能902 移動性能185 旋回性能114
ブレーキ性能131 被弾時安定性能2098 被弾時安定性能1066 ジャンプ性能151
装甲はかなり厚く、正面からの戦闘で十分対応できる逸品。
重量逆間接では高火力のEN攻撃を可能にしながら動く事が出来るというのが強み。

LR03-ORYX2 オリックス2
AP3315 重量2543 稼動時消費EN1794 待機時消費EN1021 脚部積載量6038
実弾防御651 EN防御449 冷却性能1007 移動性能195 旋回性能116
ブレーキ性能136 着地時安定性能2618 被弾時安定性能1108 ジャンプ性能170
中量二脚以上の消費ENを持っているが、重量級の割には重く無く装甲も維持されているためあまり苦にならない。
重装逆関節のなかでは良好。

CR-LRJ90A2 クレスト4世代逆間接
AP3811 重量2985 稼動時消費EN1709 待機時消費EN900 脚部積載量6354
実弾防御683 EN防御459 冷却性能911 移動性能172 旋回性能111
ブレーキ性能121 着地時安定性能2354 被弾時安定性能1177 ジャンプ性能145
APも高く装甲も厚い上に高積載量なため攻撃力が高く、軽量二脚並みのジャンプ力を持つ。
機動力は断続的にOBを使用し補うと良い。
熱問題については高性能のラジエータを搭載することで補える範囲。


四脚

LF01-MONITOR モニター
AP2864 重量2137 稼動時消費EN2605 待機時消費EN1350 脚部積載量4595
実弾防御535 EN防御534 冷却性能1384 移動性能260 旋回性能125
ブレーキ性能154 着地時安定性能953 被弾時安定性能2044 ジャンプ性能118
安定した防御力を持つが、積載量が少ない。
極力軽量化を目指し、レールガンを装備すれば高い機動力を生かしながら運用する事が出来る。

CR-LF71 クレスト1世代四脚
AP2890 重量1920 稼動時消費EN3319 待機時消費EN1220 脚部積載量5002
実弾防御392 EN防御621 冷却性能1687 移動性能268 旋回性能131
ブレーキ性能148 着地時安定性能899 被弾時安定性能1905 ジャンプ性能107
軽く積載量もあり、待機時消費ENが最も良いため機動力に優れる。
小ジャンプ移動でEN消費を極力減らしながら攻撃するためにレールガンを搭載すると良い。
また冷却能力が高いため、高発熱のブースターやジェネレーターを搭載しても悪くない。
大きな欠点は実弾防御の低さ。そこは機動力でカバーするしかない。

CR-LF81 クレスト2世代四脚
AP2711 重量2317 稼動時消費EN2317 待機時消費EN1200 脚部積載量4516
実弾防御486 EN防御513 冷却性能1199 移動性能255 旋回性能136
ブレーキ性能163 着地時安定性能1055 被弾時安定性能2168 ジャンプ性能125
1世代四脚の燃費を改善したのは良いが、積載量の低下と重量の増加により機動力が低下している。
しかし旋回性能が向上しているので、地上戦闘向き。

LR02-GAVIAL ゲイビアル
AP3030 重量3337 稼動時消費EN2147 待機時消費EN1305 脚部積載量5250
実弾防御512 EN防御443 冷却性能1607 移動性能285 旋回性能134
ブレーキ性能141 着地時安定性能1206 被弾時安定性能2004 ジャンプ性能95
装甲を排除したにも拘らず重量が四脚中最も重い。
しかし旋回性能や消費ENが四脚の中で悪くないため機動戦闘は可能。
積載量もある程度確保されているので、幅広いアセンブリをする事が出来る。
かなり重いが機体負荷がかかりにくいアセンブリも実現できる。

LR03-GAVIAL2 ゲイビアル2
AP3277 重量3035 稼動時消費EN3477 待機時消費EN1624 脚部積載量6000
実弾防御571 EN防御583 冷却性能1499 移動性能251 旋回性能122
ブレーキ性能199 着地時安定性能1177 被弾時安定性能2520 ジャンプ性能95
四脚らしくかなり機体負荷があり、出力不足に陥りやすい。 だが重量級コアなどで消費ENを極力削り、高出力ブースターを組むことでバランスの取れたものになる
やはり説明どおりに重武装を前提としたアセンブリが一番使いやすい。

CR-LF88A クレスト3世代四脚
AP3428 重量2547 稼動時消費EN3972 待機時消費EN1900 脚部積載量5500
実弾防御507 EN防御698 冷却性能1305 移動性能276 旋回性能126
ブレーキ性能189 着地時安定性能1255 被弾時安定性能2108 ジャンプ性能129
装甲の厚さは認めるが、何よりも消費ENが致命的。 極力高出力のジェネレータを使い、低燃費のパーツを使わなければ出力不足が付きまとう。
どうしてもこの脚部で武装を組むのなら、比較的機体負荷が小さいスナイパーライフルかバズーカ、 リニアキャノンやグレネードを使うのがベター

LF04-LIZARD リザード
AP2992 重量2388 稼動時消費EN2964 待機時消費EN1736 脚部積載量5633
実弾防御534 EN防御562 冷却性能1412 移動性能272 旋回性能133
ブレーキ性能182 着地時安定性能1118 被弾時安定性能2323 ジャンプ性能122
軽めでかつ高性能の逸品。
だが四脚の宿命とも言うべき消費ENの問題は残る
強力なキャノンを積んで地上戦闘に徹するのなら悪くない。
割と高い旋回性能は後ろを取られないために使うといい。

CR-LF93A2 クレスト4世代四脚
AP3387 重量2904 稼動時消費EN3670 待機時消費EN1235 脚部積載量5850
実弾防御603 EN防御574 冷却性能1515 移動性能280 旋回性能130
ブレーキ性能177 着地時安定性能1192 被弾時安定性能2605 ジャンプ性能114
稼動時の機体負荷は生半可なものでは済まないが、大抵待機時の機体負荷を重視するのでそれほど気にはならない。 重装四脚を作るなら最も推奨できる四脚。
重量級だが高い旋回性能を誇るため、地上戦ではかなり強力な脚部。


タンク

CR-LT69 クレスト1世代タンク
AP3677 重量3420 稼動時消費EN1099 脚部積載量8010
実弾防御750 EN防御355 冷却性能588 移動性能210 旋回性能114
ブレーキ性能305 被弾時安定性能2255
ブースト性能14000 消費EN3030 発熱量3927
初期に販売されるタンクで、高火力・重装甲・低機動の基本形。 強力なキャノンを積み、倒される前に倒す戦いをするのなら悪くない

CR-LT71 クレスト2世代タンク
AP3714 重量4050 稼動時消費EN939 脚部積載量8531
実弾防御789 EN防御336 冷却性能1145 移動性能196 旋回性能113
ブレーキ性能335 被弾時安定性能1905
ブースト性能14000 消費EN3030 発熱量3927
重くEN防御が低いが、機体負荷が小さいのと積載量が多いので、惜しみなく高火力のEN兵器を搭載する事が出来る。 冷却性能も悪くないので高出力のOBを連発して機動力の確保し、ゴリ押しで闘うのがベスト。

LT01-BOAR ボアー
AP3615 重量2635 稼動時消費EN2876 脚部積載量5931
実弾防御657 EN防御605 冷却性能1425 移動性能255 旋回性能122
ブレーキ性能175 被弾時安定性能1314
ブースト性能16500 消費EN4050 発熱量3350
タンクとは思えない積載量や装甲をし、軽くEN防御に優れる変わりモノ。
高い旋回性能を生かし、空中で軽量のキャノンを連発するような戦い方が似合う。

LT02-BOAR2 ボアー2
AP3802 重量3025 稼動時消費EN2527 脚部積載量7569
実弾防御706 EN防御518 冷却性能1568 移動性能249 旋回性能120
ブレーキ性能151 被弾時安定性能1534
ブースト性能16500 消費EN4050 発熱量3350
積載量もまともに改良され、機動力も維持されたホバータンク。
高高度からキャノンを連発し、ブレーキ性能の低さを逆手に取りOBを使用する戦法が良い

CR-LT78A クレスト3世代タンク
AP3850 重量3761 稼動時消費EN1670 脚部積載量8877
実弾防御817 EN防御412 冷却性能888 移動性能226 旋回性能107
ブレーキ性能333 被弾時安定性能2304
ブースト性能15900 消費EN3412 発熱量4220
機動力を完全に捨て、火力と装甲に特化させるためのタンクといっても過言ではない。
装甲を固めたフレームに、大量の高火力武器を積み込み叩き潰す戦法が似合う。

CR-LT81A2 クレスト4世代タンク
AP3795 重量3655 稼動時消費EN1888 脚部積載量8599
実弾防御801 EN防御428 冷却性能1011 移動性能222 旋回性能111
ブレーキ性能342 被弾時安定性能2475
ブースト性能15900 消費EN3412 発熱量4220
過剰とも思える積載量を削り、EN防御や冷却性能及び安定性を強化した。
防御型と言おうが強力なキャノンを使うやり方は変わらない

LT03-GRIZZLY グリズリー
AP3644 重量2706 稼動時消費EN3168 脚部積載量6769
実弾防御664 EN防御555 冷却性能1726 移動性能284 旋回性能114
ブレーキ性能235 被弾時安定性能1466
ブースト性能16500 消費EN4050 発熱量3350
装甲バランスに優れているのだが、燃費が悪いため機動戦闘に適さないホバータンク。
ここは地上戦に専念し、高火力で押すのがベター。

CR-LHT92 クレストホバータンク
AP3536 重量2817 稼動時消費EN2648 脚部積載量6523
実弾防御735 EN防御546 冷却性能1833 移動性能263 旋回性能118
ブレーキ性能220 被弾時安定性能1608
ブースト性能19500 消費EN2660 発熱量5020
ブースト性能がフロートになっている上に、キャノン制限が無い実質ACNX最強の脚部。
機動力を兼ね備えた上に高火力となって死角が無い為、対人戦では禁止パーツとして指定されている。


フロート

CR-LN79 クレスト1世代フロート
AP3229 重量2581 稼動時消費EN1492 脚部積載量5422  実弾防御528 EN防御431 冷却性能1023 移動性能520 旋回性能122  ブレーキ性能170 被弾時安定性能1308  ブースト性能19500 消費EN2660 発熱量5020
フロートにしては装甲が厚く重量もあるため、扱い方に多少の違和感を感じる。
機体負荷も少なく燃費が良いので、機動戦をしながらEN武器を運用できる。

LN01-SEAL シール
AP3177 重量1923 稼動時消費EN1795 脚部積載量5182  実弾防御454 EN防御479 冷却性能989 移動性能605 旋回性能124  ブレーキ性能335 被弾時安定性能1005  ブースト性能19000 消費EN4350 発熱量4740
そこそこの防御力を持ちながら移動力を確保されているため使いやすい
内蔵ブースター性能が悪いので当てにならないが、通常移動とEN武器の組み合わせでどうにかなる場合が多い。
難点といえば冷却性能の低さだが、ラジエータやチューニングでカバーすると良い。

CR-LN85 クレスト2世代フロート
AP3534 重量2096 稼動時消費EN2425 脚部積載量5205  実弾防御506 EN防御475 冷却性能1055 移動性能590 旋回性能125  ブレーキ性能183 被弾時安定性能1078  ブースト性能19500 消費EN2660 発熱量5020
全般的に落ち着いた性能を持っているのだが、機体負荷が高く移動性能も良くない。
この脚部を使うよりウォルルス2を使った方が良いのも事実。

LN02-SEALION シーライオン
AP2577 重量2498 稼動時消費EN1589 脚部積載量5816  実弾防御472 EN防御463 冷却性能1524 移動性能532 旋回性能126  ブレーキ性能233 被弾時安定性能1358  ブースト性能19000 消費EN4350 発熱量4740
この脚部の一番の利点といえば積載量。
地上での高い機動力を活かし高火力武器を積み込んで速攻をかける戦法が合う。

LN03-WALRUS ウォルルス
AP3079 重量1621 稼動時消費EN1418 脚部積載量4977  実弾防御388 EN防御399 冷却性能1135 移動性能574 旋回性能128  ブレーキ性能141 被弾時安定性能957 ブースト性能19000 消費EN4350 発熱量4740
燃費も良く軽いため、機動戦闘には丁度良い。
旋回性能が高く、積載量もなかなかのものがある逸品。
反面、装甲が薄く安定性能も悪いため、回避能力が最も問われる脚部。

CR-LN91HM クレスト3世代フロート
AP2918 重量1655 稼動時消費EN2044 脚部積載量4399  実弾防御400 EN防御500 冷却性能1006 移動性能691 旋回性能133  ブレーキ性能109 被弾時安定性能899  ブースト性能22000 消費EN3420 発熱量5820
移動性能や内蔵ブースト性能なら何者にも劣る事は無い、地上最速の脚部。
しかし、発熱量が高いくせに冷却性能が低い所為でなかなか機動力を活かす事が出来ない。
発熱量の少ないジェネレータと冷却性能の高い他フレームやラジエータは必須。
何を言っても、通常移動だけで大抵の攻撃を回避することのできる回避性能の高さは何物にも代え難い

CR-LN99M2 クレスト4世代フロート
AP3112 重量1804 稼動時消費EN2278 脚部積載量4502  実弾防御423 EN防御563 冷却性能1274 移動性能640 旋回性能130  ブレーキ性能165 被弾時安定性能1095  ブースト性能22000 消費EN3420 発熱量5820
ミサイルやグレネードを軽々と回避することの出来る回避能力を持ちながらEN防御が高いため、割と強力な脚部。
またブレーキ能力が高いため、無限ブーストが難しい欠点を持つが遠距離での切り返しに優れる。
そのため遠距離用の武装が合う。

LN04-WALRUS2 ウォルルス2
AP3443 重量2004 稼動時消費EN1890 脚部積載量5534  実弾防御506 EN防御531 冷却性能1620 移動性能628 旋回性能124  ブレーキ性能214 被弾時安定性能1273  ブースト性能22500 消費EN5070 発熱量5195
実質最高のフロートとも言われる逸品。
装甲と機動力を両立させ尚且つ積載量もあるため、幅広いアセンブリや戦術に対応できる。
弱点と言えば、機体負荷とブースト燃費や発熱量。しかし、フロート全てを食っている性能なので問題ない。
しかし実弾中心の武装であれば問題なく、回避もこの脚部なら殆ど心配は無い。


アーマード・コアTOPへ戻る
TOPへ戻る
広告 [PR]ヒートテック  転職支援 わけあり商品 無料 チャットレディ ブログ blog