CR-B83TP(出力19900〜20065・発熱量4477〜4150)
CR-G69(合計発熱量・6532〜6205・推奨冷却性能13064〜12410)
出力や容量を犠牲にし、発熱量に特化したため高発熱のブースターも難なく使えます。
重量や発熱量が少なく、ラジエータの性能を高める必要がないので軽量機向き。
しかし余剰出力を捻出することが非常に厳しいため、EN管理能力が問われます。
低燃費なリンデンをつけて置くと、熱暴走時に活躍します。
CR-G78(合計発熱量6909〜6582・推奨冷却性能13818〜13164)
軽量で発熱も抑えられているので、ラジエータに重量を使うことも無いため機動力を高める事が出来る。
コンデンサ容量が高いので、熱暴走時にもある程度の機動力を確保できる。
この程度の発熱ならハゼル十分。。いっその事緊急冷却を重視してリンデンにしても大丈夫。
G01-LOTUS(合計発熱量7088〜6761・推奨冷却性能14176〜13522)
CR-G78と同じ様に軽量・低発熱なので機動力を高める事が可能。だがロートスのほうが発熱が若干高い点を注意すること。
こちらの場合は出力重視で、EN兵器が活用しやすい。しかしEN管理が巧くないと使いこなせないため玄人向き。この辺りが一番メジャーな組み合わせです。
ラジエータは、阿難陀やリンデン辺りが適切。
CR-G91(合計発熱量7632〜7305・推奨冷却性能15264〜14610)
全てにおいてバランスが良いので万人向け。
ラジエータは、CR-R92・阿難陀・羅護羅を推奨。
G02-MAGNOLIA(合計発熱量8018〜7691・推奨冷却性能16036〜15382)
発熱量の割に高出力で容量も富むので、空中戦もやろうと思えばできる優れもの。
多少の重量と発熱量を見逃せば、汎用性が高いです。
CR-R92や羅護羅が最も使いやすい
KONGOH(合計発熱量8369〜8042・推奨冷却性能16738〜16084)
飛び跳ねるような動きやショートOBを連発する機体には丁度良い重さと出力。
冷却性能が高く、地上にいることの多い四脚と相性が良い。
富楼那を使えば発熱は完全に抑えられるが、断続的なブーストなので冷却性能を多少落としても大丈夫。
阿難陀やCR-R92を使えば大抵は事足ります。
CR-G69(合計発熱量7475〜7007・推奨冷却性能14950〜14014)
発熱量に特化してるだけで選択肢に入りますが、ロートスと比べると重いため目立たないです。
ラジエータが軽く出来るなら、こちらも使えないことはありません。
CR-G78(合計発熱量7852〜7384・推奨冷却性能15704〜14748)
コンデンサ容量が高いので、軽量機の空中戦向き。ガルも空中戦対応なので、意外と使えます。
G01-LOTUS(合計発熱量8031〜7563・推奨冷却性能16062〜15126)
CR-G78と同じ様に軽量・低発熱なので機動力を高める事が出来る優良パーツ。
こちらの場合は出力重視で、低出力のEN兵器なら大丈夫です。軽量機に最もお勧めできる組み合わせ。
CR-G91(合計発熱量8575〜8107・推奨冷却性能17150〜16214)
熱が多少厳しいので冷却性能を高めましょう。
出力・容量ともに十分あるので冷却性能に気を配れば動かしやすい方。
中量クラスなら実用的です。
FUDOH(合計発熱量7926〜7458・推奨冷却性能15852〜14516)
容量も富むので、空中戦には困らない。寧ろ空中戦向き。
重いので重装級向きです。しかし出力が低いので、余剰ENには注意しましょう。
CR-G91(合計発熱量7082・推奨冷却性能14164)
本来重装級タンク向きではありませんが、武装やフレームに積載量を割き過ぎたときには使えます。
フレームの冷却性能に余裕があれば阿難陀に、足りなければCR-R92。重量に余裕がある場合は羅護羅を推奨。
G02-MAGNOLIA(合計発熱量7468・推奨冷却性能14536)
高出力で容量も富むので、強力なEN兵器の運用に耐えうる性能。
本来発熱量は高いが、ブースト熱の低さで見事に弱点を打ち消している良い組み合わせ。
しかしタンクそのものの冷却性能は低いので、他フレームやラジエータで補いましょう。
推奨するのは阿難陀・CR-R92・羅護羅以上の高出力ラジエータ。
KUJAKU(合計発熱量8125・推奨冷却性能16250)
出力や容量も十分以上あり、発熱もこの組み合わせなら大丈夫です。
CR-R92か羅護羅もしくは富楼那が適切。
このタイプのタンクは冷却性能が低いので、富楼那か羅護羅を積むと推奨。
G03-ORCHID(合計発熱量7633・推奨冷却性能15266)
重いが驚異的な容量で、EN兵器を惜しみなく使える。
電池の持蓮を使って回復させつつ、強力なEN兵器で殲滅戦を行うなら良い組み合わせです。
阿難陀か羅護羅を推奨。
CR-G84P(合計発熱量7326・推奨冷却性能14652)
出力が高く、ブースト熱の低さから発熱もある程度抑えているので、EN兵器を連発するタンク向き。
阿難陀かCR-R92推奨。
CR-G91(合計発熱量7375・推奨冷却性能14750)
熱に少し厳しいものを感じたならこの組み合わせ。
フレームの冷却性能に余裕があれば阿難陀か羅護羅を、無い場合はCR-R92を推奨。
G02-MAGNOLIA(合計発熱量7761・推奨冷却性能15522)
高出力で容量も富むので、強力なEN兵器の運用に耐えうる性能。
機動力が低いので、ブーストを使う機会は殆ど無いはずです。
しかしタンクそのものの冷却性能は低いので、攻撃による発熱に備えてラジエータは高性能なものを選びましょう。
被弾熱を考えなければハゼル、考えるなら阿難陀やCR-R92やリンデンや羅護羅。
圧倒的な積載量に任せて富楼那を積むのもまた一興。
KUJAKU(合計発熱量8418・推奨冷却性能16836)
出力や容量も十分以上あり、発熱もこの組み合わせなら許容範囲。
CR-R92が安定している。このタイプのタンクは冷却性能が低いので、富楼那か羅護羅を積むと更に安全性が高まります。
G03-ORCHID(合計発熱量7926・推奨冷却性能15852)
重いが驚異的な容量で、強力なEN兵器を休むことなく使いたいとき向き。
CR-G84P(合計発熱量6749・推奨冷却性能13458)
出力が高く発熱もある程度抑えているので、飛び回るタンクにはなかなか使えます。
コンデンサ容量が少なめなので、長時間飛ぶことは難しいです。
緊急冷却性能を重視したラジエータを推奨。
G02-MAGNOLIA(合計発熱量6891・推奨冷却性能13782)
高出力で容量も富むので、強力なEN兵器の運用に耐えうる性能。
高速で飛行しながらの攻撃がメインなので、攻撃による発熱に備えてラジエータを選ぶと困らずに済みます。
この組み合わせならブースト熱に困りませんが、被弾熱を考えると殆ど高出力ラジエータで安定です。
KUJAKU(合計発熱量8125・推奨冷却性能16250)
出力や容量も十分以上あり、発熱もこの組み合わせならさほど心配する事も無いはずです。
しかし高温のミッションでは運用を控えたほうが良いです。
G03-ORCHID(合計発熱量7633・推奨冷却性能15266)
重いが驚異的な容量で、空中で死角を取って強力なキャノンを連発するときに有効です。
高性能で比較的低燃費な阿難陀か羅護羅を推奨。
CR-G78(合計発熱量7452・推奨冷却性能14904)
軽量で発熱も抑えられているので、ラジエータに重量を使うことも無いため機動力を高める事が出来る。
コンデンサ容量が高いので、連続ブーストにも耐えうるためホバタンにも使用可能。
G01-LOTUS(合計発熱量7631・推奨冷却性能15262)
CR-G78と同じ様に軽量・低発熱なので機動力を高める事が可能。
こちらの場合は出力重視で、EN兵器が活用しやすい。フロートに最もお勧めできる組み合わせ。
冷却性能を抑えて軽量なラジエータでも動きます。
FUDOH(合計発熱量7526・推奨冷却性能15052)
低出力だが容量も富むので、空中戦には困らない。
重量が厳しいものがあるのでホバタン向き。
阿難陀や羅喉羅が使いやすい。
G01-LOTUS(合計発熱量7351・推奨冷却性能14702)
CR-G78と同じ様に軽量・低発熱なので機動力を高める事が出来る。
こちらの場合は出力重視で、EN兵器が活用しやすい。軽量機に最もお勧めできる組み合わせ。
阿難陀やCR-R92や羅護羅が適切。
CR-G78(合計発熱量8252・推奨冷却性能16504)
軽量で発熱も抑えられている代わりに出力に問題あり。
フロートの熱対策は、無限ブーストで発熱を抑えていることを前提で書いているため、冷却性能は若干低めでも問題ありません。
G01-LOTUS(合計発熱量8431・推奨冷却性能)
CR-G78と同じ様に軽量・低発熱なので機動力を高める事が出来る。
こちらの場合は出力重視で緊急容量も高いので、EN兵器が活用しやすい。
迷ったらコレを使用すれば間違いありません。
CR-G78(合計発熱量・推奨冷却性能)
軽量で発熱も抑えられているので、ラジエータに重量を使うことも無いため機動力を高める事が出来る。
コンデンサ容量が高いので、熱ダメージに対して強い。
G01-LOTUS(合計発熱量・推奨冷却性能)
基本的には初期ジェネとの二択。どうしても耐熱性を上げたいなら初期ジェネで、あとはこちらで十分事足ります。
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