此処では、アーマード・コア・フォーアンサーのレギュ1.40の有効なチューンについて解説しています。
・運動性能
近距離での戦闘を行うなら6000程度を目標。
・射撃安定
速射性の高い武器は最優先でチューン。重量のある武器は余裕があればチューンしたい。
・射撃精度
遠距離での戦闘を行うなら、必要な距離の10倍まであればいい。
・EN適正
腕部EN武器を使うなら50推奨。テルースかランセル、ラトーナかライールかランスタンが望ましい。
・ロック速度
200か300あれば0.5秒から0.3秒でロック可能。
・ミサイルロック速度
低くても運用可能なものもあれば、高いと運用できないものもある。現在調査中。
・レーダー更新間隔
近距離戦を行うなら推奨するが、レーダーを積むか考えてから。
・対ECM性能
あれば越したことはないが、そこまで重要視するものではない。チューンするなら元々高いECCMのFCSとレーダーを積むこと。
・頭部整波性能
一番効果が小さい。PA整波性能を重要視するか重装機にチューン推奨。頭部はあまりオススメしない。
・コア整波性能
一番効果が大きい。フルチューンで500程度上がる。
・腕部整波性能
三番目に効果が大きい。フルチューンで200程度上がる。
・脚部整波性能
二番目に効果が大きい。フルチューンで400程度上がる。
・MB水平推力
GA系には必要だが、それ以外では不要。四脚ならチューン推奨。
・MB垂直推力
上下に揺さぶる立体戦闘をしたい場合のみチューン推奨。
・BB水平推力
引き撃ち機には優先してチューンしたい。
・SB水平推力
回避はQBに任せるのならチューンすることはない。
・MBQB推力
近距離戦を重視するなら必要。
・BBQB推力
遠距離戦を重視するなら必要。撹乱する場合、あれば越したことはない。
・SBQB推力
中距離以降を重視するなら必要。突撃機は高くしすぎると、突撃性能が落ちる。
・OB推力
フルチューンしても100キロほどしか上がらない。
・頭部安定性能
効果は元々高いものを優先したい。
・コア安定性能
被弾の安定よりもキャノン発射に必要な安定を稼ぐために使いたい。
・脚部安定性能
別に安定性が低いほど空力性能があがったりしない。
・旋回性能
全脚部に必要。EN出力やEN容量と同時にチューンするため、FRSメモリを150消費する元になる。
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